磨き部の縛り

亀甲縛りは拘束感被虐感を与えるとともに、視覚触覚同時にあなたのM気を刺激します。

鍛亀社では、アトが残ることを極力防止する木綿ロープを使用しております。

縄とともに手枷を使用することで、一層の非日常性を感じていただけます。

亀甲縛りと菱縄縛り


便宜上亀甲縛りと呼んでいますが、正しくは『菱縄縛り』と呼ばれるものです。

亀甲縛りとは、文字通り、縛った形が亀の甲羅のように六角形状に見えるものをいいます。対して菱縄縛りは、同じように菱形に見えるものをいいますが、今では、どちらも亀甲縛りとして言い表すことが多いと感じます。



軽い拘束感が気持ちを高めてくれる


縛りと聞くと、「痛い、辛い」という印象がありますが、実際はそうではありません。


縛りはあくまで、気持ちを高める一種のツールです。拘束とは非日常感が満載の行為。普段経験出来ないことを取り入れることで、一層充実した時間が過ごせると感じています。



亀頭磨きと亀甲縛り


身を悶えれば悶えるほど、縄の拘束感を否が応でも感じてしまいます。
縄の結び目・交差部分が一種の「手」となり、まるで複数に責められているかの錯覚を覚えるという声も聞かれます。



また、縛られるという行為と責められるという2つの非日常性行為が合わさることで、精神的にも充足感が得られることも。
例えば、小さな頃にテレビで見た囚われの身となったヒーローの気分を味わいたい、なんていう方もいらっしゃいます。



オプション費用は、+3千円となります。(60分以上のコースにて対応)
まずは、お問い合わせページより、オプション利用の旨お知らせくださいませ。