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亀頭を鍛えたい皮オナ派はぜひ。こうすれば亀頭オナニーを楽しみながら快感ゲージMAXの亀頭へと成長できますよ。

慣れてくると自分自身でセルフ亀頭責めもできます。しかも結構時間をかけて。亀頭が敏感すぎるからといって、わざわざ人為的な方法で鈍感にすること(鈍化)は必要はありません。継続が一番の薬です。普段皮オナニー派の人が鍛えるには、中盤以降に亀頭中心にさわるのがいいかも。

亀頭直触りの前に忘れていませんか?スイッチを入れる作業

いくら亀頭責めや亀頭オナニーに耐えられる亀頭を持ってるからといっても、いきなりガンガンに触られると痛いだけです。ことをスムーズに運ぶためには流れがあるんですね。それをすっ飛ばすと「痛いだけの亀頭痛めつけ」SMですよ。

スイッチを入れる作業とは、優しく触ってあげればいいんです。いわば普通のオナニー。何も難しいことはありません。この時点では、無理に亀頭だけを刺激することもありません。包皮も使って普通にしごく。

そうこうしているうちに体のモードが変わってきます。このあたりの感覚はすでにご存知ですね。

それからが亀頭責めの時間です。

亀頭責めに慣れてない人は、中盤以降で亀頭中心に触ってみる

「おっしゃ今日は亀頭鍛えるぜ」と意気込んで、いきなり触れる皮オナ男子はいないでしょう。

しかし亀頭を鍛えたい!ということで力んでしまい、十分な体のモード変更を待たずに亀頭を刺激している可能性はあります。挫折への道ですね。「やっぱりくすぐったいからやめよう」となっちゃう。もったいない。

亀頭くすぐったい男子は、普段のオナニーの中盤以降に亀頭中心に刺激することをおすすめします。

体全体が「快」のほうに向いている時に亀頭を刺激して、くすぐったさ低減を期待するわけです。

ただし無理に我慢することはありません。例えば15秒〜30秒くらい亀頭にさわったら、普通のオナニーに戻る。これを数セット繰り返します。普段の皮オナニーで、気持ち良さとくすぐったさのサンドイッチを繰り返すことで、無理に我慢することなく亀頭に触れる時間を稼ぐことができます。

大切なのは「くすぐったさに我慢する時間こそ必要」ということ。1セットあたり数十秒で十分です。

気をつけよう。鈴口への長時間の接触は尿道炎の恐れも

原則として、亀頭オナニーや亀頭責めで鈴口を執拗に触れるのは避けたいところ。鈴口、つまりおしっこの出口から中は粘膜ですから、非常にデリケートなエリアです。

たまに鈴口をこじ開けるようにグリグリと亀頭の先端を責める人がいます。これを長時間にわたって続けると雑菌が入ってしまうことがあるようで、そうなると尿道炎になっちゃうことも。尿道責めは上級者向けのプレーです。(感染症防止の観点から対応しておりません)

そもそも亀頭責めというのは、
粘膜の接触に頼らず比較的安全に気持ち良さを追求できる男の遊び
なわけです。閉じてるところ(というか、閉じ気味のエリアを)無理にこじあけることはせずに、目に見えてる範囲にのみ、十分な刺激を与えて亀頭責めや亀頭オナニーを楽しみたいところです。

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