亀頭磨き、亀頭責めにとことん特化。男の快感を探求したくなったらご相談ください。

亀頭責め・亀頭磨きの専門店。痛くない亀頭磨きで快感をご提供

ペニスの中でも亀頭を中心にマッサージし刺激を与えるのが亀頭磨き・亀頭責めです。

亀頭は神経が集中しもっとも感度が高い部分。そこを重点的に責めあげるから、竿とは桁違いの快感を得ることができます。



ご存知の通り、敏感な亀頭から快感を生むにはコツが必要。磨き部ではこれまでの経験からお客様に合う亀頭磨きを次のように探りながらご提供します。痛くなく、くすぐったくない亀頭責めをぜひご体験ください。



亀頭を鍛える?!亀頭磨き

亀頭磨きを行う方法はいくつもありますが、鍛亀社磨き部ではローション(水性)を使ってたんねんに磨き上げております。


主な亀頭責め・磨きの方法(刺激が強い順に)


  • Level 5: ガーゼのみ(乾式)
  • Level 4: 乾燥した手(乾式)
  • Level 3: オイル(湿式・油性)
  • Level 2: ローション(湿式・水性)

《参考記事:厳選亀頭オナニー。ガーゼやローション無しも登場。気持ちいい手コキトップ5で快感アップ


できる限りお客様に合わせた握力を心がけておりますので、痛いということはほとんど無いようにいたします。ただ、くすぐったいなどありましたらご遠慮なくお伝えくださいませ。



お客様に合った磨きの握力を心がけております。状況を伺いながら適宜判断しておりますが、「強めがいい・弱めがいい」遠慮無くお伝えくださいませ。必ずしも時間内ずっと同じ力で磨き上げるというわけではありません。ちなみに、一番弱い時で、触れるか触れないか程度。ご要望があった方の中で一番強かったのが・・・。

あくまで、ご要望にあった力加減を心がけております。



感覚アップ?様々な姿勢で亀頭磨きに変化をつける

基本的に、お客様はベッドやお布団の上で「仰向け」になっていただいてから、磨きに入ります。
磨き部員は、あぐらをかいてお客様の足の間に座ります。ちょうどお客様の足が部員の太ももに乗る体勢となります。

この体勢のほうが、じっくりと磨きあげるのに適していると感じています。

60分コースの場合は、これにあわせて「四つん這い」を。90分コースの場合は必要に応じて他の体勢(対面座位/背面座位/膝立ち/立位/腕枕)をとっていただきながら磨きあげていきます。

体勢を変えることで変化する感覚を味わっていただければと思います。

また、単に磨かれるだけでは物足りないという方のためにシチュエーションクラス(イメージプレイ対応コース)をご用意しております。



「亀頭責め」と「亀頭磨き」はどう違う?


責めという言葉の意味や響きからは「痛い・辛い」といったネガティブな体験を、どうしても想像してしまいます。しかし求めるのはあくまで快感。それを言葉にしたときに見つけたのが「亀頭を磨く」でした。



男が男たる部分を重点的に緩急つけて磨きあげることで、時にはくすぐったいような、時には強烈な、そして切ないような快感を感じていただきたい。磨き部は、お客様一人ひとりにあった磨きを提供できるように日々努めます。

※十分に気を配ってはおりますが、必ずしも快感をお約束するものではございません。その点ご了承ください。



男性担当者による亀頭磨きをご提供。気持ちよさも苦痛も知っているから最適な亀頭磨きを提供できます

磨き部では男性担当者によって行っております。男性がマッサージを行うメリットとして


  1. 気持ちの良い箇所を知っている
  2. 力の加減が分かるので不安が少ない
  3. 男同士なのでリクエストしやすい
などが挙げられます。


恥ずかしさは一旦忘れて、ぜひ男ならでは快感を追求しましょう。亀頭磨きで局部に意識を集中して欲しいから、余計な感情を排除してほしい。それも男性担当者をおすすめする理由のひとつです。


ブログ・亀頭責めテクニカル分析もご覧ください。